5月31日(日)に開催されたドリームフェスティバルにおいて、3年生は「POP HIT」と題したダーツゲームのブースを出店しました。
この企画は、生徒たちが手作りしたイラストを的として使用し、来場者の皆様に磁石付きの矢を投げて得点を競っていただくゲームでした。
参加者には、お菓子のくじ引きや千本引きによるおもちゃの景品を用意し、地域の子どもたちを中心に楽しんでもらえるブースづくりを目指して準備を進めてきました。
当日は天候にも恵まれ、多くの方々にご来場いただきました。
「POP HIT」のブースにもたくさんの子どもたちやご家族の皆様が訪れ、会場は終始笑顔と歓声に包まれていました。
生徒たちはゲームの運営や景品の受け渡しなどを担当し、来場者の皆様と積極的に交流しました。
子どもたちが楽しそうにゲームに挑戦する姿を見て、生徒たちも大きな達成感を感じている様子でした。
また、3年生の実行委員会メンバーは、みえ応援ポケモン「ミジュマル」の紹介ブースの運営補助にも参加し、イベント全体の運営を支えました。
今回のドリームフェスティバルは、生徒たちにとって地域の皆様との交流を深める貴重な機会となりました。
ご来場いただきました地域の皆様、そしてイベント開催にご協力いただいた関係者の皆様に心より感謝申し上げます。
今後もこのような地域交流の機会が継続され、桔梗が丘のさらなる活性化につながることを願っています!

