文部科学省が展開する「トビタテ!留学JAPAN」。日本の若者の海外留学への気運を醸成する官民協働の留学促進キャンペーンで、日本代表に選ばれた桔梗が丘校2年の生徒が、4ヶ月間のニュージーランド留学から帰国し、法政大学市ヶ谷キャンパスで開催された留学体験発表会に参加しました!
今回は約100名の留学体験者が参加し、それぞれの留学テーマや今後の展望、探究結果の報告を行いました!
桔梗が丘校の生徒は、不登校の経験や英語力ゼロからの留学挑戦など、他の参加者とは違った切り口から、留学の魅力や価値をたくさん語ってくれました。その結果、優良賞にも選出され、トビタッタ姿に、とても感動しました。
関係者の皆様、貴重な機会をいただき、ありがとうございました。

